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2007年10月14日

ZOOM H2録音試験(その2)

ZOOM H2による録音試験その2。
弦を ダダリオEXP-12 に変更。



高音に鉄っぽさが増したか?
EXP-11よりは好みの音に近い。
posted by Nem at 04:21 | 東京 ☀ | Comment(1) | 録音試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月24日

Aria AD100-FC試奏

フラットピックを使ってのストロークと、指弾きとの2パターン録音してみました。


・・・こちらは聞くに耐えなかったのでエフェクトあり。(笑)



こちらも気が抜けているんですが(笑)、まぁまだマシなんでエフェクト無しで。

双方ともZOOM H4を30cm程の距離でサウンドホールあたりを狙い、mp3で録音しています。
posted by Nem at 15:57 | 東京 ☁ | Comment(0) | 録音試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月30日

調整完了



ここには楽器の詳細を書きません。
音だけ聞いて調整した楽器のメーカーとモデル名がわかったら神。(笑)
posted by Nem at 00:31 | 東京 🌁 | Comment(2) | 録音試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月05日

OMC-1200Sのペグを変えてみた

ペグを、元々付いていたものからGOTOHのSG381に変更。
高音弦の変な共振がピタっと治まった。


posted by Nem at 19:03 | 東京 🌁 | Comment(2) | 録音試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

OMC-1200S 試験録音

音の確認をしながら演奏してはいけない、と言う例。(笑)


posted by Nem at 12:17 | 東京 ☀ | Comment(0) | 録音試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

OMC-1200S再改造

マグネティックをDimarzio DP-138に変更。
ASTを外して貼りピエゾ3個並列の物に変更。
・・・B-BAND関係ないぢゃん状態。(笑)

マグネット側のみで音を出してみると、こんな具合。


当然ながらさすがにマグネット色(笑)。
A6のmixを手元で調整して半分だけピエゾを足してみると


まだかなりマグネットな音。
またA6のmixを調整して、ピエゾをフルに足し込んでみる。


DP-138は出力レベル調整のボリュームが付いているんで、この状態で0まで落としてみると、こんな音。


さすがにスカスカ。(笑)
ここで、DP-138の出力を半分位まで上げてやるとこうなる。


piezoをフルに足し込んでおいて、DP-138の出力を50〜80%程度までの間で調整するのが良さそうですな。
posted by Nem at 11:49 | 東京 ☀ | Comment(1) | 録音試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月04日

OMC1200S再改造

アンダーサドルが徹底的に合わない事がわかったんで、A6システムのUSTをSUNRISE S-1に変更。
ある程度バランスをとってみた。



音色サンプルだけじゃわからない所もあるかと、曲も録音してみた。

・・・あまり良く無い。(笑)




うーん・・・。Cole Clarkと比べちゃうとねぇ・・・。
やっぱ予備機?
posted by Nem at 02:05 | 東京 ☀ | Comment(0) | 録音試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月29日

低音側ピックアップ再取付

低音側のピックアップのみ、5mmほどサウンドホールに近付けてみました。
だいぶイメージしていた音に近い感じになって来ています。
先日より弦が死んでいると言うのも大きなファクターですが。(笑)

まだ全体的にちょっと堅いかなぁ・・・。
高音側をいじるかどうか、悩ましい所です。





posted by Nem at 01:44 | 東京 ☀ | Comment(5) | 録音試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月28日

Amulet試験

3曲ほどあげてみます。
Trance Audioのお奨めの位置にピックアップを貼ってみたのだけど、ちょっと音が堅くてアンダーサドルっぽい感じになってしまいました。
貼り付け位置は後日要調整ですね。

楽器はmorris S-30。


「Green Green Green」


お題頂戴にて書いた曲。「ふわっと浮き上がる様な感じ」との事だったのだけど、うーん・・・これ以上は指が動きません。(笑)



「ともみと行った夏の海」


夏の夜・満月の砂浜にて。(都合により詳細略(笑))


「里の春」


穏やかな春の風景。
ひたすら静かでいつもの通り。
人の姿は見えないのに、何処かに人の気配がゆったりと感じられる、そんな風景。
posted by Nem at 05:58 | 東京 ☀ | Comment(2) | 録音試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月22日

B-BAND A6システムを組み込んでみた



とりあえずサンプル録音。

stafford OMC-1200Sに付いていたピックアップシステムを全て廃棄。
その代わりにB-BAND A6.2をコアとするシステムを搭載してみた。

DIも外部プリアンプも使わずに録音しているので、これだけの音がとれていれば、まぁ合格点でしょう。
posted by Nem at 03:31 | 東京 ☁ | Comment(5) | 録音試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月10日

K&K「Pure Western」+Fishman「PowerJack」

Albarez-Yairi YB-1にK&K「Pure Western」+Fishman「PowerJack」を仕込んでみました。



この時の周波数特性はこんな感じ。
Pure 周波数特性表
ま、悪くは無いです。
posted by Nem at 03:06 | 東京 🌁 | Comment(0) | 録音試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月23日

Alvarez Yairi YB-1 録音試験



ピックアップ:Fishman Rare Earth Blend

ECマイク・Magピックアップを左右CHに記録。
その後PC上にて、ごちゃごちゃいじくり回した結果の音。

ECの音はほぼそのままセンターに。
Magは全音域の物にコーラスを掛け、低音部のみとした物をセンターに。

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なんだか気に入らなかったので、レンダリングを変更。


posted by Nem at 01:56 | 東京 ☁ | Comment(0) | 録音試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月09日

曲タイトル:Eve (Dec 1980)

使用楽器:Tacoma P-1
弦:D'addario・80/20 Bronze Light
Mic:Washburn ROMP
Mixer:Behringer UB1202FX
Recorder:Edirol R-1

録音時にR-1のリミッターがONになっている事に気付かなかったため、妙な音にとれてしまった。

P-1は本来のキーから1音下げたチューニングとなっている。
Washburn ROMPをP-1に内蔵したので、試しに録音。
演奏しくじってます。すみません。

ROMPというのは、WahburnのRover RO10と言うトラベルギター用として売られている物。
このRO10と言うギター、生音では低音と高音が全くと言って良い程出てこない楽器で、「トランジスタラジオから聞こえて来るギターの音の様なサウンド」が特徴。
ROMPは、このRO10につけるタイプのマイクである為か、低音・高音共に妙な伸びを見せてくれる。
今回の録音では、ミキサーのLOWカットSWをONにした上でイコライザのLOWをミニマムまで絞っているのだが、それでもこれだけ低音が出て来ている。
高音にも変なピークがあるので(リミッターのおかげか聞こえにくくなっているが)、こちらも要補正。

内蔵したマイクの角度を変えてやる事によって音色の変化が期待できるが、P1では手が入らないので・・・どないしょ?

posted by Nem at 04:01 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 録音試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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